JUGEMテーマ:国内小旅行

友達が「正倉院展」の招待券をゲットしたといって誘ってくれたので、昨日(10月28日)雨の中を奈良まで出かけてきました。


今年のメインは瑠璃杯(るりのつき)、螺鈿紫檀琵琶、木画紫檀双六局・・etc

でもこの列


45分待ち


ようやく、博物館の中へ入りました。
館内には、正倉院のお宝がいっぱい!

瑠璃杯(るりのつき)は、鮮やかなコバルトブルーで、スポットライトに照らされて、それはそれは美しいものでした。
遠いペルシャの国から、シルクロードを通って日本にやってきたのですね。

聖武天皇が愛用したという「螺鈿紫檀琵琶」
これは12年ぶりに展示されたそうですが、私、見覚えがあります。
前回来たのが、12年前だったのかな?

聖武天皇が愛用したという「木画紫檀双六局」と数多くの水晶、ガラス玉、双六の駒
細かい文様が見事な双六局、そして美しい光を今もたたえる水晶やガラス玉。

写真は撮れないのでお見せする事はできません。
ぜひ皆さん、お出かけになって見て下さい。

1時間あまり見学して外に出ると


さっきの列はなんだったの?こんなに空いてる〜

やっぱり、みんな先に正倉院展に行って、それから奈良観光をするので、午前中は混雑するけど、午後は空いているのかな?

皆さん、狙い目は午後ですよ。

                

JUGEMテーマ:滋賀県
 
ママ友とランチに行きました。
守山市梅田町にあるお好み焼きの店「くいしん坊」です。


4人が別々のお好み焼きを注文し、1/4づつ食べました。色んなお味が楽しめます。

ねぎ焼


広島焼


関西焼


オムソバ


このオムソバのたまごがフワッとして、美味しかった・・

お会計は一人あたり800円くらい。主婦の安いランチでした。



場所を変えて、ティータイム。

ママ友といっても25年も昔からのお付き合い。4人ともアラ還の世代だから、正確に言えばババア友(笑)

もっぱら話題は、孫の話、年金の話・・・



話は尽きることなく続き、気が付けばもう夕方。

次回は紅葉を見に行く約束をして別れました。


あっ!コーヒーショップの写真撮るの忘れた・・・(笑)




JUGEMテーマ:国内小旅行
 
乗り放題切符といえばもう1つ。JR西日本一日乗り放題きっぷです。3,000円でJR西日本エリアの普通電車なら、乗り放題です。
平成24年は10月6日から21日まで利用できました。


この切符を手にして行く先は・・兵庫県朝来市
そう、近年「天空の城」として人気を集めている「竹田城址」です。

守山駅を7時過ぎの電車に乗り、京都・福知山を経由し、和田山から播但線に乗りました。
播但線のラッピング電車。可愛い色ですね。


そして11時ちょうどに竹田駅に到着。駅舎の後方に、チラッと石垣が見えています。


はやる気持ちを押さえて、まずは駅構内の観光案内所へ。
ここでいろんな情報を仕入れます。


観光案内所には竹田城のジオラマや赤松氏の系図、お城まつりで使われる甲冑などが展示されていました。

竹田城址に登る人のために、杖が準備されています。親切ですね。


そして、熊よけの鈴も無料で貸し出されるそうです・・・
エ〜〜〜ッ!  熊? 熊が出るの?



この日は平日。けれど何人かの人が前後を歩いています。
鈴も付けているし、熊の心配は無用のようです。

駅近くの踏切を渡り、登山口から出発です。



少し歩くと、城主や家臣団が生活していたとされる屋敷跡がありました。
普段は、麓の屋敷で生活していたのですね。


お城へはこんな山道が続きます。
大きな石をよじ登らなければならない場所もあり、昔の人はこんなに足が長かったのかなと考えてしまいます(笑)


そして竹田城址の石標まで来た時、急に賑やかになりました。車を駐車場に停めて歩いて来た人と、ここで道が合流しているのです。
ハイヒールの人、日傘をさしている人・・まさに観光地という雰囲気。


お===っ、石垣が見えてきました。


大手門!
登山口から大手門まで、45分かかりました。


時計を見ると12時前。
こんなに観光客が多いから、お弁当など売っているのでは?と思っていたのですが、駅前からここまでそれらしきものはなし。
念の為にと思って持参してきた白いおにぎりだけを食べました。さみし・・。でも美味しい(笑)
北千畳


北千畳で軽い昼食を済ませ、いざ竹田城址を見渡すと・・すごい!広い!大きい!
城の規模は南北400m、東西約100mあるそうです。

遠くに天守台が見えます。尾根づたいにつながった最高峰(標高353.7m)にそびえています。


三の丸を超えると、次は二の丸。天守台がだんだん近づいてきます。


そして最高峰の天守台に足を踏み入れました。


ここから見える南千畳が絶景スポットなのです。


眼下に広がる町並み


そもそもこの竹田城は、嘉吉年間(1441-4)守護大名・山名持豊(宗全)の有力家臣・太田垣が築いた城郭です。
以後太田氏が7代にわたって城主となりました。

しかし天正8年(1580)織田信長の命をうけた秀吉の但馬征伐で落城。織豊方の手に渡り、秀吉の弟・羽柴秀長が城代となりました。
そして秀長の属将・桑山重晴に預けられ、天正13年(1585)には赤松広秀が城主となりました。
この最後の城主・赤松広秀が豪壮な石積みの城郭を整備したといわれています。

石積みといえば、穴太積み。
近江(滋賀県)が誇る坂本穴太衆は、いい仕事をしていますね(笑)

ここに正門があったそうです。


南千畳から見る天守台。


そして帰り道に花屋敷にも降りてみました。
ちょっと分かりにくい場所にあるので、さすがに観光客はいなかった・・・


赤松広秀は、関ヶ原の戦いで西軍に与し、細川幽斎の田辺城を攻めたのですが、本戦場の関が原では西軍は敗北。
広秀は寝返って、鳥取城攻めに加わったのですが、この時の大火の責任を問われ、徳川家康から切腹を命じられました。
そして赤松広秀が自刃した後、竹田城は廃城となりました。

戦国の世を生き延びるのは、至難の業ですね。

さて帰り道は竹田駅14時23分発・寺前行きの播但線に乗り、寺前で乗り換えて姫路へ。
そして姫路発16時11分の新快速・野洲行きに乗りました。

これなら姫路始発で確実に座れるし、万が一寝過ごしても野洲止まりなので安心。
案の定、ぐっすり眠ってしまいましたが・・(笑)

往路の守山⇒福知山経由⇒竹田の乗車料金は2,520円。
復路の竹田⇒姫路経由⇒竹田の乗車料金は3,890円。

合計6,410の行程を、乗り放題きっぷを使って3,000円で行ったわけです。

得した気分(^^)v 大満足の日帰り旅行でした。








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JR秋の乗り放題パスの旅2012 目次

清水

真鶴

大船

鎌倉

熱海

湯河原

静岡






 

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乗り放題パスの制限時間いっぱいになりました。もう年貢の納め時(笑)
湯河原から下り電車に乗り、ようやく自宅に向かって帰路に着きました。

電車に揺られること1時間半。
お昼ごはんを食べるために静岡駅で途中下車です。


静岡と言えば徳川家康が幼少期と隠居後を過ごした場所です。
駅前にはいきなり「竹千代君像」が。


そして、貫禄充分の「徳川家康公之像」も。


静岡のB級グルメといえば、「おでん」
それを食べるために「青葉横丁」に来たのですが・・

閉まってる・・・営業時間は夕方から。

そうでした・・事前の下調べが不十分でした^^;

お腹が空いたまま、駿府城へ
駿府城巽櫓


とても綺麗に復元されていますね。
東御門


お堀の周りには、弥次さん、喜多さんが。


お堀の中は、駿府城公園になっています。


やっぱりここにも「徳川家康公像」がありました。
家康公は、温暖な気候の駿府がお気に入りだったそうです。


そして駿府城から駅に向かう途中に「西郷・山岡会見の地」がありました。


江戸城無血開城のお手柄は勝海舟かと思っていましたが、山岡鉄舟の事前準備があったのですね。


さて、駅に戻って、遅い昼食をとるため、中華料理のお店に入りました。

このボリューム、すごいでしょう?
ご飯は丼ぶり茶碗。餃子は特大です。3つ食べただけで、お腹一杯。


孫のために、ハロウィーンのお土産を買いました。



そして15時03分の電車に乗り、ホームタウンの守山に到着したのが19時46分。
4時間半余りの長旅でした。

さて今回の乗り放題の旅2泊3日の精算をすると。
電車代、バス代、宿泊費、拝観料、その他雑費を含めて一人あたり40,000でおつりがきました。
これは安いですね。

時間があってもお金がない私のようなシルバー世代には、ピッタリの旅でした。






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熱海から一駅隣りの湯河原。
ここは温泉の町として有名ですね。

駅構内にあるタヌキさん。

狸が見つけた湯
むかしむかし、狩人に追われて傷だらけになったタヌキがある渓谷に逃げ込んだそうな。
道に迷いあたりをさまよっていると、真っ白な湯けむりに包まれた温泉に出くわした。
そこで、この湯にのんびりつかって傷口を洗うと、みるみるうちに治っていったそうな。
すっかり傷が癒えたタヌキは、そりゃもう喜んだ。
それ以来、美しい娘やたくましい若者に姿を変えては、体や心に傷のある人々をこの出湯に案内したんだとさ。
(お知らせ)
湯河原温泉で出会った美しい女性、または男性は、人間でない場合があります
                                                      湯河原温泉

これ面白い話ですね(笑)
人間でなくてもいいから、美しい男性に出会ってみたいものです(^_^;)



ところで、私がこの駅で降りたのは、温泉にはいるためではなくて、頼朝の史跡を尋ねるためでした。

駅前には、頼朝の旗揚げを助けた土肥実平の像があります。

隣にいるのは、実平を陰で支えたの奥さん。武人の妻の鏡と言われているそうです。

この駅前あたりには、土肥氏の邸がありました。


JRのトンネルを超え、上り坂をゆくと、土肥実平の菩提寺「成願寺」があります。


階段を登ると、山門が見えてきました。
その向こうで、お寺の住職さんらしき人が観光客に説明をされています。


樹齢800年のビャクシン。根まわりは8mもあるとか。


頼朝の旗揚げを助けた7人の武者像がある「七騎堂」


そして本堂


奥にある土肥一族のお墓


お寺を一巡して帰ろうとした時、先ほどの住職さんとおぼしき人が、声をかけて下さいました。
そして山門の構造について、興味深い話を聞かせて下さいました。

よくよく聞けば、この方は住職さんでなく、定年退職した後この地に引っ越してきて、以来ボランティアで境内の掃除をしているとか。
観光客の人達と話をして毎日を楽しく過ごし、もう10年になるそうです。
そして私達と話した後、また黙々と長い階段の落ち葉のお掃除をされていました。

立派ですね。三日坊主ならともかく、10年もの歳月を重ねる事はなかなかできない事です。
湯河原で「美しい男性」に出会うのを期待していましたが、それよりもっと「心の美しい男性」に出会って、心が暖かくなりました。

まさか、タヌキじゃなかったでしょうね〜(笑)





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旅の2日目の宿泊は「KKRホテル熱海」です。

KKRとは、国家公務員共済組合の施設です。でも誰でも利用できます。
リーズナブルなお値段で、一流ホテルの豪華さを楽しめます。
・・・もっとも、一流ホテルに泊まったことがないのですが(笑)・・・


夕食のお品書き
これがあるだけでも、一流の雰囲気(笑) 








お酒が進みます。




他にもたくさんのお料理があったのですが、長くなるので省略します。
そしてデザート。季節の無花果が美味しい・・


実は、昨夜泊まった民宿と、このKKRホテルと同じ料金なのです。
お魚を一杯食べるなら民宿、お洒落なお料理を楽しむならホテルがいいですね。

でもやっぱり、温泉や露天風呂を楽しむならホテルですね。

翌朝も快晴。


チェックアウトの後、熱海の観光名所「お宮の松」を見学。


横には、貫一お宮の銅像もありました。


今日は旅の3日めなので、帰りの方向の下り電車に乗らなければなりません。
・・でも、もう一カ所寄りたい所があるのです。目いっぱい回らないと、気が済まない性格なのです(笑)


そして再び上り電車に乗りました。









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鎌倉へ行ったら、ぜひ立ち寄りたいと思っていたのが東慶寺です。


東慶寺は鎌倉時代から明治まで、縁切寺として多くの女性を救済したお寺です。

今でこそ3組に1組は離婚する時代ですが、当時は女性から離婚を切り出す自由はなく、このお寺に駆け込む事によって離縁が許され、自由の身となったのです。
おそらく、命を救われた人も多かったことでしょう。

鐘楼


本堂




境内にはたくさんの秋の花が咲いていましたが、名前を知っているのはコスモスと紫苑・・・だけ。





この東慶寺を開山したのは北条時宗夫人の覚山尼。
五世は後醍醐天皇の皇女・用堂尼。

そして二十世は豊臣秀吉息女の天秀尼でした。

彼女は大阪城落城で命を落とした豊臣秀頼の息女で、豊臣秀吉の血をひく孫でした。
もうひとりの孫・国松は、男子ゆえに処刑され、彼女だけは助命されて、この尼寺に入り、天秀尼となりました。

天秀尼のお墓



と・・近くに、熱心にこの仏像を拝んでいる若い女性がいます。もしかして、離婚をお願いしている?


いやいやそうでなく、彼女はこの仏像の柔和なお顔が大好きなのだそうで、何かお願いしたい時、困ったときには必ずここに来てお祈りするとか。
すると不思議に叶うそうです。

彼女にとって、ここはパワースポットなのですね。

そして彼女はいつもここからの帰り道、和菓子のもなか「可麻久良」を買って帰るそうです。
これがとっても美味しいとか。

これはいい情報を頂きました(笑)
建長寺の近くにあるという「花仙」に立ち寄り、もなか「可麻久良」買いました。
そして、どらやきも。


「可麻久良」は餡が固めに炊いていて、しっかりした口当たりで美味しいですね。
甘いものに目がない私には、嬉しい情報でした。

このあと時間の許す限り鎌倉を観光したのですが、乗り放題切符が残す日はあと一日。
今日のうちに出来るだけ西に向かって帰らなければなりません。

そこで4時頃の電車に乗って、約1時間30分。熱海まで戻りました。




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乗り放題パスの旅・2日目 
宿の女将さんが駅まで車で送ってくださり、予定より早く真鶴駅を出発しました。
途中、根府川駅で下車して頼朝ゆかりの地を訪れ、早川駅から再び電車に乗って約50分。
大船駅に到着です。

大船駅から見えた大船観音


大船駅で降りた目的は、常楽寺の裏山にある「清水の冠者・木曽義高」のお墓参りをすることです。

木曽義高について簡単に書きますと・・
義高は木曾義仲の嫡男で、義仲と源頼朝との和睦をはかるため、頼朝の娘・大姫の婚約者という名目で鎌倉に送られました。

婚約者とはいうものの義高はまだ11歳。
実は人質だったのですが、なんと本当に義高と大姫は相思相愛になるのです。

その後、木曾義仲・源頼朝・平家の三つ巴の戦いの中で、義仲は平家を破って入京しますが、結局源頼朝軍に破れ、滋賀県大津市の粟津で討死します。

そこで義高の身に危険が迫ったことを知った大姫は、義高を鎌倉から逃がします。
がしかし、頼朝の追っ手に捕まり、義高は入間河原(埼玉県)で討たれ、12年の生涯を終えます。

大姫は嘆き悲しみ、病床に伏して、やがて20歳で亡くなってしまいます。

そんな悲恋の話が残る木曽義高の首塚です。

常楽寺


裏山と言っても、近くに民家もあり、道も整備された小高い山です。


登り切ったところにお墓があるのですが、アッ!先客がいます。

先客は高齢の男性で、おもむろにお茶とお菓子をお供えして、熱心にお祈りされています。
そしてゴミにならないようにお供えを綺麗に下げられ、、私達の方を振り向かれて話しかけてこられました。

男性は十数年前にこの近くに引っ越して来て初めて木曽義高の事を知り、12歳という食べ盛りの年で命を散らした義高を哀れみ、このようにお菓子をお供えしていつもお参りしているそうです。

ところが不思議な事に、娘さんが良縁を得て嫁いだ先がなんと木曾殿とゆかりお家だったそうです。
しかもそのお家の資産運用がトントン拍子にうまくいき、いまでは娘さんは大変裕福な生活をされているとか。

これも木曽義高様のお陰と喜び、このようにお参りを重ねているとのことでした。

木曽殿ゆかりの地を巡り歩いているので、近いうちに義仲寺がある滋賀県大津市にも行きたいと話されていました。


木曽義高のお墓


いいお話を聞かせていただきました。
木曽義高は、お参りする人に良縁を授けるのかもしれませんね。


では私も祈りましょう。
孫娘にも良縁がありますように・・20年先の話ですけど(笑)







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JR清水から途中2回乗り換えをして約1時間半あまり。真鶴駅に到着です。
ちょっとレトロな駅舎ですね。


この真鶴には、平家打倒に立ち上がった源頼朝が、苦戦の後、房州(千葉県南部)に向けて出立したという岩海岸があります。

駅前には、頼朝にちなんだ「旗揚げの鍋」があります。
数年前、観光キャンペーンでこの大鍋を使った料理が振舞われたそうです。


頼朝ゆかりの地を回る途中に、真鶴岬に立ち寄りました。

真鶴町は、ちょうど鶴が羽を広げたような地形をしていて、片方の先端は山に、そしてもう片方は海にあります。
海側の先端の真鶴岬には「三ツ石」があり、景勝地となっています。

初日の出の時には、ちょうど三ツ石の間から日が昇るそうです。
見事な景色でしょうね。

「ケープ真鶴」という観光施設があり、そこでご当地ソフトクリームを食べました。
「アップルなんとか・・」名前をど忘れ・・というか、覚えてない・・
しかも一口食べてからの写真撮影です(笑)


そして頼朝が出立した岩海岸に着きました。


今夜の宿は、この岩海岸にある民宿を予約しています。
「小さな宿さざ波」という、本当に小さな宿ですが、海の幸が存分に楽しめそうです。

刺身大盛り


民宿の女将さんの得意とする「ブリのあら煮」


これも女将さん得意の「鯵の押し寿司」


そして相模湾の伊勢海老。まだ生きています
真鶴町観光協会のHPを見て、すっかり洗脳されました⇒http://www.manazuru.net/

もちろん冷酒で・・


翌朝には、伊勢海老が味噌汁になっていました。


この日の宿泊は、私達二人だけ。
本当に小さな宿で、アットホームで、女将さんが気さくな人で、とてもくつろげました。





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